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固経丸3【出典】『万病回春』巻六。【組成】黄柏(酒浸、炒)30g、香附(炒)30g、山栀(炒黒)60g、苦参15g、白朮(蘆除去)23g、白芍(酒炒)23g、貝母(心除去)6g、乾姜(炒)6g、敗龜版(酒炙)60g、山茱萸(酒蒸、核除去)15g、椿根皮(酒炒)15g【用法】上薬を研末し、酒糊で丸め、梧桐子大とする。毎回80丸を空腹時に水で送る。【主治】帯下湿熱型。