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谷疸丸1【来源】『太平聖惠方』巻五十五。【组成】苦参90克(砕く) 龍胆30克(蘆頭を除く) 牛胆1枚(乾燥品)【用法】上薬を搗いて羅に通し、煉蜜で和えて梧桐子大の丸とする。毎回生麦門冬汁で10丸を送る。日三四回。【主治】谷疸。食後即ち頭眩し、心中佛郁不安で黄疸を発する。按:本方は原書に方名なし。現据『訂厳氏濟生方』補。