以下は一般的な症状へのクイックリンクです:
伏龍肝丸2【出典】『聖濟総錄』巻七十五。【製法】伏龍肝、艾葉(炒)、木香、地榆、阿膠(焼き燥らせる)、当帰(切って炒)、黄連(須を除き炒)、赤芍薬、黄芩(黒心を除く)各30g【用法】上記九味を捣いて羅末し、煉蜜で丸め、梧桐子大とする。毎服30丸。温めた粥飲で下す。時を問わず。【主治】赤痢腹痛、四肢倦怠。