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白術丸【来歴】『雑病源流犀燭』巻十七。【組成】白術500g(土炒し、粉末にする)、生地250g(飯上で蒸熟)【用法】上薬を捣いて混ぜ、乾燥したら少量の酒を加えて丸薬とする。毎服15丸を米飲で下す。1日3回。【主治】痔漏、脱肛下血、面色萎黄、年月を経て治らない者。