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肥気丸【出典】『三因極一病匠方論』巻七。【構成】青皮(炒)60g 当帰須 苍術各45g 蛇含石(煅焼、酢淬き)23g 蓬莪術(切る)三棱(切る)鉄孕粉各90g(三棱、蓬莪術と共に酢で1伏時煮る)【用法】上記の薬材を粉にし、酢で煮た米糊で丸め、绿豆大とする。毎回40丸を当帰浸酒で服用する。【主治】肝積、左脇下にあり、覆環の如く、長期間にわたって治らない。咳や嘔逆あり、長期の瘧疾、脈は弦細。