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二紫蒲公湯【出典】『洞天奥旨』巻八。【組成】茯苓9g 薏苡仁30g 紫花地丁15g 牛膝9g 蒲公英15g 貝母6g 紫背天葵9g 当帰15g 生甘草6g【用法】水煎して服用する。初期の場合、3剤で即効する。【主治】筋疽(両足の後踵・崑崙穴に発生)、痨疽(足小指の京骨・金門穴に発生)、足疽(崑崙穴後部に発生)で陽証に属するもの。