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二粉散2【出典】『外科啓玄』巻十二。【構成】定粉15g、軽粉105g、枯礬0.9g【用法】上3薬を粉末にし、菜種油で大磁碗底に均一に溶かす。次に蕲艾30gを炭火で燃やし、煙を碗内の粉上に熏蒸し、艾が尽きるまで続ける。その後、粉碗を地面に覆って薬の火毒を抜く。毎朝顔に擦ると治癒する。【主治】女性の顔に粉花瘡が生じる場合。