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悪実散【来源】『聖済総録』巻一一八。【组成】悪実(炒)烏梅(核除く)各15g 甘草(炙、砕)7.5g【用法】上三味を捣いて羅し、散とする。毎回9gを用い、童便150mlと合わせ、3~5度沸騰させる。滓を含め、熱いうちに含嗽し、冷えたら吐き出す。1日3回。【主治】唇の腫脹と核の形成。