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調気清肺湯【来歴】『顧氏医径』巻四。【組成】蘇子、杏仁、橘紅、砂仁、白茯苓、桑白皮、馬兜鈴【用法】水煎して服用する。【功効】肺を清め、痰を化し、咳を止めて胎を安める。【主治】婦人、肺陰不足により、妊娠7か月頃に肺気の肃降が失われ、咳嗽・息切れが生じ、胞絡を動揺させ、胎が不安定となり、半産を引き起こす者。