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釣藤飲2【来源】『嬰童百問』巻三。【组成】釣藤勾、茯神、茯苓、川芎、当帰、木香、甘草、白芍薬各3g【用法】上薬を末にする。毎服3gを加え、生姜・大棗を添えて、やや煎じて服用する。【主治】小児臓冷による痛み、夜啼が止まない。【加減】啼く際には顔紅舌白、小便赤澀の症状がある場合、木香を除き、朱砂末3gを研磨して加え、毎服3gを木通湯で調え、または粉砕散を煎じて服用してもよい。驚啼の場合は、蝉蜕、防風、天麻を加える。