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当帰養血丸1【出典】『太平惠民和剤局方』巻九。【組成】玄胡(炒)丹皮当帰(蘆を除く)白芍各60g 肉桂30g【用法】上薬を細末にし、蜜で梧桐子大の丸とする。毎服6gを空腹時に温酒または米湯で送る。痛みが強い場合は細かく噛んで飲み込むこと。【主治】産後悪血不散、小腹疼痛、時々発作する;または悪露不快、臍腹堅脹、経期不調、赤白帯下、および心腹腰脚疼痛を治療する。