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大蘆荟丸【出典】『古今医鑑』巻十三。【組成】蒼術(米泔水で浸し、炒る)、陳皮、厚朴(生姜炒)、青皮、枳実(炒)、槟榔、神曲(炒)、山楂(種除去)、麦芽(炒)、三棱(煨)、莪術(煨)、砂仁、茯苓、黄連、胡黄連、芜荑仁、使君子、青黛、蘆荟各等分【用法】上記を細末にし、使君子殻を煎じて得た湯で蒸餅を浸し、丸とする。弾子大。1回1丸を清米湯で溶かして服用。【主治】小児五疳、皮黄肌瘦、髪直尿白、肚大青筋、異物好食、吐き気または下痢。