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大驚丸

大驚丸
【出典】『太平惠民和剤局方』巻十。
【組成】蛇黄(火煅し、酢で9度淬く、研磨飛灰)6克、青礞石(研磨)3克、朱砂(研磨飛灰)9克、蝦蟇灰、雄黄各3克、鉄粉(研磨)7.5克
【用法】上記薬材を均等に研磨する。水で蒸餅を浸し、丸とする。梧桐子大。1回1丸を服用。薄荷水で煎じた剪刀の先を溶かして服用し、1日2~3回服用。
【主治】驚風諸発作、壮熱昏愦、神志恍惚、痰涎壅塞、または発搐搦、目睛直視、

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