大健脾丸 【出典】『古今医統』巻二十三。 【別名】百穀丸(『古今医統』巻二十三)。 【组成】人参(清河産)60グラム(飯上蒸) 白朮(油無し)90グラム(土炒) 枳実30グラム(飯上蒸) 広陳皮60グラム(米泔洗) 青皮30グラム(米酢炒) 白茯苓60グラム(飯上蒸) 半夏曲30グラム(炒) 谷芽48グラム(炒) 山楂肉30グラム(飯上蒸) 川黄連48グラム(吳茱萸15グラムで浸し、炒赤色にして萸を除く)、広木香15グラム(火に当てず) 白豆蔻仁15グラム(炒) 【用法】上薬を末にし、長流水で老米荷葉湯を煮、滴丸として绿豆大にする。毎服100丸を空腹時に白湯で送る。 【功用】健脾養胃、除湿熱、寬胸隔。 【主治】脾胃虚弱、食停気滞、湿熱内阻、胸膈痞満、食欲不振、体倦乏力、大便溏薄または不暢、苔腻微黄。 |